妻をめとらば 〜萬里レポ〜 
AKI 2006.7.27

とうとう終わってしまいました。。。
純大さん&出演者の皆様!本当にお疲れ様でした&楽しい舞台アリガトウございました☆
さて、萬里さんの舞台のレポを書いてみました。記憶力があまり良いほうではないので、所々うろ覚えですが・・・ご覧になった方で、訂正があれば突っ込んでやって下さい。
?の付いている所は、定かではナイ部分です@@;
 
 
まず、萬里さんは、鉄幹先生と晶子先生をものすごく尊敬していて大好きです。だから、仲間から独立した、太川さん演じる”北原白秋”にあんまりよい感情を持っていません。
登場シーンは与謝野夫妻の引越し作業中の自宅 主人2人は子供を連れて新居におり留守です。
先に白秋が舞台上に登場しています。部屋に入ってきてそれを発見!
”むむ〜お前!ここで何してる!裏切り者〜”といった感じで言い争いが始まり、いきなりポカッ!とやります(笑)白秋もそれに応酬!大喧嘩に。
途中、岡本健一さん演じる”石川啄木”に羽交い絞めにされ、止められながらまだ白秋に向かって行ったり、匠ひびきさん演じる”菅野須賀子”にほっぺをぱち〜ん!とされたり 暴れん坊なバンカラ純大さんです(笑)

そこで一旦、皆でケンカしながら一同舞台からはけます。で、主演の2人が花道から登場して正面へ。こちらも何だか怪しい雲行きです。
そこへ一同ケンカしながら戻って来ます。が、主人が2人とも帰宅している事には気が付きません・・・
で、白秋にさんざん鉄幹先生はもう古い!と悪口を言われ、頭に来た純大さん、さらに白秋に殴りかかりますが、啄木に止められ、今度は啄木に ”どっちの味方なんだ!”と向かって行き、一本背負い!!!啄木はでも、両足でちゃんと着地するんですけどね・・・
そこへ、小宮さん演じる”警察”が”主人の留守宅でケンカするとは”と、止めに入りますが、何だ、主人帰ってるじゃないかと・・ そこで初めて、2人に気が付き、平謝りの一同。
純大さんに至っては”先生のお心を深く傷つけた自分のふがいなさになけてくるのだ〜”と泣いてしまう始末です。
で、そこで、先生怒っているかなぁ?と弟子の皆で一番下っ端の木下さん演じる佐藤春夫にご機嫌伺いを押し付けてしまいます。
春夫は恐る恐る、鉄幹の元へ・・・でも、逆に晶子への伝言を言い付けられるのです。いつまで意地を張っているんだ?とそこから弟子を巻き込んだ夫婦の伝言ゲームが始まります。
晶子からは”あなたとは一生口を聞きたくありません”と伝言
鉄幹”なにっ?”とここで、春夫君→白秋→晶子 ”愚かな事を言うんじゃない”
晶子”むむっ!”と白秋→春夫君→啄木→純大さん→鉄幹”おたんちん?おたんこなす?あほ!ぼけ!かす!”
鉄幹”むむむっ!”で、鉄幹先生から純大さんへ・・・
かなりの内容らしく”いや・・・先生・・・それはちょっと・・・”と戸惑う純大さん
で、純大さん→啄木→春夫君→白秋→須賀子さんと伝言。
ここで、須賀子さんが”晶子俺が悪かった。許してくれ”と内容が違う伝言を伝えてケンカを収めてしまいます。もちろん、男性陣は”そんな事言ってない!”と反論しますが須賀子さんが”とにかくケンカの原因を”と先に進めます。
ケンカの原因は晶子が子供の出産費用に・・・と置いていた50円のヘソクリを勝手に使ってしまった事。須賀子さんが”それは鉄幹先生が悪い!そんな略奪を同じ女として許せない”と言います。
ここで純大さんが”何だ大げさな妻のヘソクリを使ったくらいで略奪などと!!”と須賀子さんに突っかかりますが、逆に理詰めで詰め寄られてたじたじ後ずさり・・・いじめっ子から逃げる子供みたいでした(笑)稽古場日記にあったシーンですね。

お金の使い道は白秋の金箔を使った豪華な処女詩集の出版に向けて鉄幹が貸したものと白秋が白状するのですが、その白秋を ”先生の優しさに付け込んで、裏切り者の癖に恥知らず!大体、処女詩集がそんなに豪華である必要があるのか?”とののしる純大さん。
そこで鉄幹先生に”私はそうは思わない。最高のものは最高の状態で世に出すのがふさわしい”とたしなめられます。

次のシーンは、鉄幹がフランス語の辞書欲しさに晶子の著作を売りに行こうとしている所に純大さんが”ナガフジのあんぱん”を持って現れます。フランス語とんちんかん誤訳の始まりです(笑)
”ムッシュ”→”蒸しますなぁ〜あんぱんをお持ちしました”
”トレビア〜ン”→”つぶあんではありません!こしあんです!日ごろから晶子先生がつぶあんなんて、中途半端なものはあんこじゃない!とおっしゃっているではないですか!流石は堺の菓子処駿河屋のご令嬢、晶子先生に習って、こちらもその辺抜かりありません”
”メルシ〜ムッシュ〜?(ココ多分なんか違うフランス語です。)”→”はっ?飯を食う?
これは失礼致しました!確かにあんぱんなどは男子の食すものにあらず!
これはとんだご無礼を”と、ここで、晶子先生が子供を抱いて登場し鉄幹はそそくさと蔵書を売りに出かけます
晶子さん”ほんまにあの人は、人の顔みたらコソコソと・・・”
萬里さん”申し訳ありません、私がこんなものを勧めたばっかりに・・迂闊でした。鉄幹先生はパンがお嫌いなんですね”
”そんな事ありませんよ。最近あの人の言い付けで朝食はフランスパンなんです。あれ固くて、子供嫌がって食べてくれませんねん。”
”ほ〜先生がそんなフランスかぶれの様な真似を・・・”
そうなんです。あの人がフランスかぶれで、この子がおむつかぶれで・・・私が化粧品かぶれでね、ほんまにどうしましょ”という台詞だったのが、 ”さぁ、どれが一番辛いでしょう?”に変わり、千秋楽には さぁ問題です。「フランスかぶれ」「おむつかぶれ」「化粧品かぶれ」どれが一番辛いでしょう?に進化していました(爆)
純大さんはしばらく考えた後”1番!化粧品かぶれ!と答えましたが・・・直美さんに”ぶーっ!おむつかぶれ。化粧品かぶれは3番やし”とツッこまれてました・・ねぇ・・それ、わざとボケたの???爆笑です。純大さん!頑張れ><
名古屋での“かぶれ“は長すぎて、覚えられませんデシタ@@;女久美さんのBBSのレポを参照して下さいませ☆
その都度純大さんが身構えるので、面白くて面白くて・・・
その後、かぶれの話をしに来たわけじゃありません。とか、そんな事より!とか、必死で話を戻す純大さんもツボです。。。
話を戻した純大さん、白秋が人妻と恋に落ちた!しかも、それが美人だ美人だ!と熱く語り、晶子さんに”結局相手が美人なんが気にいらへんのでしょう”と突っ込まれ”私は恋愛はもっと高潔であるべきだと思います”と答えた所で、松金さん演じる”啄木の母”が子供たちと一緒に登場。
純大さんは、子供たちと一緒にはけます。この時、子役の子供達を優しく誘導する純大さんに胸キュン(←死語?)です♪

再登場は、啄木が鉄幹先生に抱えられて連れられ帰宅した所。啄木は3日寝てなくて、倒れそう。。晶子先生に”お水持って来て”と頼まれ、啄木を介抱します。そこで熱く語る啄木が ”詩なんて、勝手に湧いてくるんだ!いくらでもできるんだ!”という自暴自棄な台詞に”うらやまし〜”と晶子先生と顔を見合わせます。
啄木が熱く語っているのは前出の須賀子さんが、爆裂弾を天子様に 投げつける未遂事件を起こした罪で逮捕された事。
そこへ、警察の皆さんが登場します。はい。ここで純大さんの台詞です。小宮さんに向かって”あんた!あの時の警察!” えぇ・・・噛みました(笑) ”あんた・・あんた・・・あんた・・・あんた・・・”あまりに見事なかみっぷり、小宮さんも”何言ってんだ”とナイスフォローだったので、まるで、それが本当の台詞だったかのように・・・でも噛んだ(笑)
向かって行く啄木に、殴りかかる警察官達、啄木の前に立ちはだかり両手を広げて、彼をかばう純大さん☆素敵〜そこで鉄幹先生に”手を出すな”と止められます。
晶子先生に須賀子さんとの関係を聞き、その上鉄幹先生を ”もう今の世間には鉄幹先生が何を書いても影響しない、でも晶子先生は別です。影響力がある”と侮辱する蕪木さん。に対し、怒り心頭の純大さん、思わず蕪木さんに殴りかかりますが、逆に刑事に殴り倒されます。その時、晶子先生の平手が蕪木さんの頬を打ちます”主人に謝れ!”と
そこで、小宮さんが、いいかげんにしないと女でも逮捕するぞ!と晶子先生に向かって行き、止めようとする純大さんや啄木さんと警察官達の乱闘。ここで、純大さんは2人を相手にしますが そのうちの1人を肩車してくるくるくるくる〜と・・・多分付き人の竹成さんだと思うのですが・・・楽屋でも練習されているのでしょうか?回を重ねる毎に、回転数が増していたような・・・時々拍手起こってたし・・・(笑)
純大さん・・・目を回して怪我せんとってよ・・・って感じでした>m<
柔術で鍛えてると、三半規管も強くなるのかなぁ?
そこに、お使いに出ていた子供が帰ってきます。ここで、警察官達は帰って行きます。で、この後、晶子先生の7人目の妊娠が発覚して1幕目は終了です。
“うっ”となった晶子先生に“先生!”と駆け寄る純大さんがステキでした。。
他のシーンでも何かある毎に離れた所から、晶子先生や鉄幹先生を、時には庇う様に、時には侮辱する相手と戦うように、失礼な事をした人に突っ込むように・・・手を差し伸べる“萬里さん”本当に先生達が大好きなんだね〜と思える仕草です♪


2幕は純大さん登場しないので、省きます。 ごめんなさい・・・すごく長くなるので。。
どうやら、1幕と3幕の間は純大さん寝てるみたいですね(笑)ある方が、純大さんのお友達らしき人を見つけて、幕間に会いに行ったその方が帰って来られてもう寝てるわっておっしゃってたのを小耳に挟んだそうです。。。大阪千秋楽にはお友達の車でお帰りになりましたので、その方でしょうか?


幕目は美里さん演じる平塚雷鳥と純大さん春夫君啄木さんが、与謝野家の居間で議論している。。と、いうか、雷鳥さんがまくし立ててるシーンから始まります。
鉄幹先生をフランスへ遊興させた晶子さんを ”悪妻だけど並みの悪妻ではない”とう雷鳥さんに ”結局は晶子先生を認めてるって事ですね”という純大さんの台詞。
新聞には鉄幹先生のフランス遊興記が載っていて”あ〜おほん。”と記事を読む純大さん
ここで、晶子さんが奥の部屋の襖を少しだけ開け顔を覗かせます。
”皆さん心の臓はお強いですか?ほな出ます!”と言って出てきた 晶子さんは、黄緑の見事に派手な振袖!!!一同びっくり!フランスへ鉄幹に会いに行く晶子さんが作った振袖です。
どうやら、フランスへ晶子先生を送り出す集まりの様です。
”せっかくだから、北原さんも呼びましょうよ”という誰かの声に”あんな奴呼んだら酒がまずくなる!!”と純大さん。そこへ、白秋の声が ・・・
何だ!あいつは!今ごろ来て、来るんならもっと早くくればいいのに!といきり立つ純大さんに晶子さんが一言萬里さん、子供やないねから、そこにおっちんしなさい!”
素直に従う純大さん。。。あぁ。。。かわいい・・・
そこへ大きな酒樽と共に、血まみれぼろぼろの白秋が現れます。 自暴自棄になっている白秋に ”おおかた、相手の男に殴られたんだろう”と言い放つ純大さん 当たり。なのでした。。。
死にたい、相手の亭主に姦通罪で訴えられる。と、悲観している白秋を、それぞれの言葉で慰めます。
純大さんは”鉄幹先生がパリのサロンで、日本を代表する詩人は与謝野晶子と北原白秋だと、言ったそうだ。俺の名前などおくびにも出ん。日本での地位が地に落ちても、パリのサロンではお前の名前がささやかれているんだ。はんっ!”と悔しさ、羨ましさ、励ましを交えながら慰めるのです。。
そこで、話題は啄木の長男が亡くなった時に鉄幹が書いた詩に移りますが・・その詩は悲しみのあまり、啄木が車の中で線香を焚いている様を詩にしたものでした。。。
しかし。。。 何と!それはタバコの煙だったと啄木が白状するのです。。。
皆で、それを鉄幹先生に言えるかどうか、、、という話になり。。。始めに白秋が俺も言えん。次に春夫君が僕も言えません。次に純大さん、晶子先生にじっと見られながら・・・晶子先生の顔色も伺いながら・・ ”俺もいえんなぁ”と仲間入り。ここの微笑みも!!!萌え〜です。。
結局最後に晶子先生が残ってしまうのですが・・・
縁側に一列に並んだ”言えない”組みの人達・・・とここで純大さんがそろそろ〜っと晶子さんの顔をいたずらっぽく見ながら場所を空けるのです。。。”あんた、何場所あけてんのん”とツッコみながらも”やっぱり私も言われへんわ”と純大さんが空けたスペースに 腰掛ける晶子さん。名古屋では“あんた幅空けすぎちゃう?失礼な”という台詞が加わっていました(笑)
ここで、純大さんが”妻をめとらば〜才長けて”と歌いだし、皆で合唱です。純大さん・・・歌上手でしたよ(笑)
この合唱は客席でも口ずさむ方もいらっしゃり、ナカナカステキなシーンです。
歌い終わると、啄木が帰るのですが、その時花道を歩き・・・”今宵会う人みな美しき・・・”と言いながら、お客様の顔を見て うんうん。とうなずくのです。そこで・・笑いが起こるんですけれど、純大さんも笑ってる!それを発見した時、きゃぁぁ♪と思いました><
その後、純大さんが”舞をひとさし”春夫君に踊れ!”佐藤君が踊るまで僕は帰らん”と言い、春夫君は踊り始めるのですが ・・そこで、また警察の人達が現れて”啄木が死んだ”と告げるのです
もちろん、今まで一緒に飲んでいたのですから信じません。
そこへ、啄木の妻から電報が・・・亡くなったのは本当でした。啄木の魂は最後のお別れに来たのです。

続いてのシーンは純大さんが、風邪をひいた鉄幹先生を看病しています
”風邪で本当に良かったです。石川君みたいに、胸の病だったらと 本当に心配したんですよ。
鉄幹に秋の風情を楽しみたいから 窓を開けてくれ。と言われて、窓をあけうわぁ〜きれいな空だなぁと純大さん。そこへ、同じく風邪を引きながら原稿を仕上げた晶子さんが登場し、純大さんに届けて欲しいと託します。 ”何で、こない寒いのに窓開けてはりますのん。萬里さんそこ! ピシャーッ!と閉めといて!”の台詞に素直に窓を閉める純大さん・・そして。。。
萬里さん・・・気を付けてや。すきま風〜と 直美さんの台詞!新歌舞伎座はパパのフアンが多いので大ウケです。 名古屋はご存知の方が少なかったのでしょうね・・・ちょっと反応が薄かったです。
一瞬、来たか〜って感じで、固まる純大さんもまた・・・良いのですぅ
“萬里さんこんな遅くにすいませんね”“こんな時にお役に立てなくて、何が門下生ですか!”“そんな事を言ってくれるのは、平野君だけだよ”と鉄幹。小宮さんの日記にあったシーンですね^^
”では原稿を届けて参ります、それにしても、風邪を引く時まで一緒だなんて、お2人は本当に仲がおよろしいんですね”と純大さん ”そんな事無い!偶然だ!”と反論され、まぁまぁ、という感じで手を前に出し、後ずさりしながらはけて行きます。
名古屋千秋楽にはこのシーン、直美さんがすこし引っ張られて“うつされたんです”を連発し純大さん、ハケるタイミングがイマイチ掴めず・・直美さんに“はよ行って下さい”と突っ込まれていました(笑)ハケる時に、首を傾げながら去る純大さんも・・・萌え〜でした>m<
純大さんはいなかったのですが、大阪名古屋とも千秋楽の日パパの名前が出ました
与謝野家のお子さんに”オーギュスト”という名前の子がいるのですけど、その子の名前を変えて欲しい。というシーンです。”あっ!ええの思いついた!”良太郎は?あかん?ほな寛美?ほな猿之助”と純大パパ、直美パパ、照之パパの名前を出す直美さん。。。やっぱり天才です。。。
そこから、夫婦のやりとりが少しあり暗転・・
そこへ”頂いた原稿の中身が違っていました、もうお休みですか?入ります”と部屋に入り・・・何かにつまづく純大さん。このつまずきも・・・だんだん激しくなっていたような・・・
で、明かりを”付けます”と 明かりを付けると・・・そこには、同じ布団で眠る2人が!!!
”これは!失礼しました!そ〜ゆ〜事だったんですか”と急いで部屋を出て行く純大さん。
恥ずかしがる晶子さん、鉄幹さん。と、いう所で終焉です!
カーテンコールは大阪千秋楽では2回幕が上がったのですけれど・・・名古屋は上がりませんでした・・・残念!
名古屋のカーテンコールでは、純大さんの“投げキッス!”が>m<
大阪、名古屋千秋楽ともに“純大さんお疲れ様でした”“ばんりさんサイコーです”と書いた画用紙を女久美さんと掲げ、手を振って頂きました♪と・・・いうか・・・女久美さんに半強制的にお願いしたのですが@@;ありがとうございました☆



チケットを数えてみたら、大阪4枚、名古屋2枚でした(笑)6回見てるのね・・・私・・・大阪に生まれた事を、こんなに感謝したのは生まれて初めてかもしれません・・・
出待ちは残念ながらタクシー率が多く、今回ご報告できる事があまり無くて申し訳ありません。でも、必ずタクシーの窓から、満面の笑顔で手を振って下さいました♪
入り待ちも、お手紙を渡すのが精一杯で、これまた・・・ご報告できる事が少なくて・・・一度だけ“オバサマ”に混じって“サイン”を頂く事ができました!デモ・・・もぅ舞い上がっちゃって、ほとんど覚えてないのです。。。
“ここでイイですか?”と聞かれて“はい”と答えた気がしますが・・・定かではありません。
何を着ていらしたかも・・・定かではありません・・・かろうじて・・・白いシャツ、黒いスーツ、サングラス、ニット帽、この組み合わせの中のどれかでお目にかかったのですが
えぇ・・・すみません・・・パンツはチノだったのか、ジーンズだったのか・・・全く記憶にナイです@@;顔しか見てないって事でしょうか・・・ピンクのTシャツ見たかったなぁ・・・
何故・・・純大さんを目の前にすると、固まってしまうのでしょうねぇ・・・皆さん・・・

と・・・言う訳で・・つたない文章ではございますが、舞台のレポを書いてみました^^
読んでくださった皆様〜アリガトウございました>m<所々“純大さん”だったり“萬里さん”だったり統一感がございませんが・・・ご容赦下さい☆


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